磯子・富岡・上大岡・洋光台・金沢文庫エリアの矯正歯科:CTによる3次元矯正診断

TEL.045-769-2228

矯正歯科治療

矯正歯科

矯正治療で表情が変わります!(審美治療)

歯列矯正とは、単に歯並びを良くするだけではありません。

・当医院では、顔面における歯の位置を整えることで、横顔美人になります。
・歯並びが悪く虫歯や歯周病になりやすかった歯を健康にします。
・噛み合わせが悪いことで起きる全身のバランスの乱れを修正します。
・当院は、豊富な経験(患者数)をもつ日本成人矯正歯科学会専門医が行います。安心してご相談してください。

歯列矯正とは?

歯ならびをよくしたい!!

きれいな歯ならびは、美しさだけではなく、咬み合わせによる全身への影響
(肩こりや消化器系への負担軽減など)や歯の寿命にとっても重要なことです。
肩こり、顎の痛み、体調の不良などの問題はありませんか?
当医院では大学病院と同様の矯正治療に必要な検査を行っています。
患者様は、豊富な経験をもつ矯正専門医から、十分な説明を受けた上で治療に入ります。

専門医による咬合診査
・虫歯と歯槽濃漏 ・かみ合わせ(歯並び)
・顔のゆがみ ・顎の動き(顎機能)
・顎の痛み、疲れ

あなたのお口の中を総合的に診査します。
矯正治療は、豊富な経験(患者数)をもつ日本成人矯正歯科学会専門医が行います。
安心してご相談してください。

E-ライン(横顔美人)について

E-ライン・ビューティフル大賞

日本成人矯正歯科学会より抜粋

JAAO E(esthetic)-lineとは、顎と鼻の頭を結ぶ線です。唇の位置が、E-line付近にあることが理想的です。顎の位置と歯の位置の関係で変化します。写真にあるように出っ歯さんですと唇がE-lineに対して出ており、お口を閉じることで唇周りの筋肉が異常に緊張してしまい、老けて見えたり、ふくれ面(無愛想)に見えてしまいます。

ご存知のように、矯正歯科治療は咀嚼機能の回復・カリエスや歯周疾患の予防・審美的改善等を目的としておりますが、プロフィールを含めた顔貌全体が改善されることに伴って、時には個人のコンプレックスが解消されて、心理的な改善ももたらされます。近年、一般の方々の間でも矯正歯科に対する認識は益々高まってきましたが、いまだに小児が行う治療であるとか、審美性だけを目的としている等、まだまだ正しく理解されていない場合も見受けられます。そのため、日本成人矯正歯科学会では一般の方々に広く正しく矯正歯科の重要性を理解してもらえるよう広報活動しております。

その広報活動の一環として、1995年よりE-ライン・ビューティフル大賞の授賞式を開催しています。なお、E-ライン・ビューティフル大賞は、矯正歯科を一般の方々に広めるための対外的アピールのひとつとして1990年日本矯正歯科研究所の20周年行事の中で企画され、歌手のMIEさんが受賞しております。その後本学会では1995年より、順に女優の池上季実子さん、藤谷美紀さん、清水美沙さん、佐藤藍子さん、天海祐希さん、宮沢りえさん、米倉涼子さん、水野真紀さんに授与いたしました。

大賞の選考には日本成人矯正歯科学会を中心とした選考委員会があたり、1・歯並びの良い、プロフィールの美しい日本女性であること、2・心身共に健全であり、総合的なプロポーションもバランスが取れていること、3・幅広く活躍する著名人であること等を選考基準として女性タレント1000人より選考し、2001年度の大賞もこれにそって選出いたしました。

日本成人矯正歯科学会より抜粋

目立たない矯正装置(舌側矯正)

舌側(目立たない)装置を用いた矯正治療。見える範囲の矯正器具を歯の裏側に配置することにより、器具がまったく見えなくなる方法です。
これまで矯正器具の見映えに抵抗があった方におすすめの方法です。(審美矯正装置)

最先端治療(インプラント矯正)

インプラント矯正は直径1mmほどの純チタンスクリューやプレートを歯の周囲に埋めて歯を動かす固定源に利用する方法です。これを利用することで、治療効果もこれまで以上に高くなり、わずらわしい装置の軽減、治療時間の短縮することができます。これまでの矯正治療で難しかった下記の患者さんに有効な最先端治療です。

1) 外科矯正の適応の一部ではあるものの、顎切りをしなければいけなかった患者さんの回避処置
2) 歯を抜くかどうかボーダーにある患者さんの回避処置
3) 良い治療結果を生み出すために必要な顎外装置(お口の外に出る装置・お顔や頭にかぶる装置)を使わないで済ませる回避処置

歯周矯正(歯周病治療後の矯正)について


写真1

歯周病(歯槽膿漏)にかかると、写真1にあるように歯の周りの骨が溶けることで歯を支えている支持組織がなくなります。健康な部分と比較すると歯が浮いている状態になります。

支えを失った歯は、いろんな方向に移動してしまいます。歯周病の治療(歯周病へジャンプ)することで、できる限り再生療法を行い保存していきますが、歯周病を放置しておくと、隣の歯までもが支えを失うことになります。写真1は、だめな歯を抜いた後、両脇の歯を矯正装置を用いて移動する過程で、丈夫な骨ができてきています。そうすることで、元の健康体に近い状態になることができます。

写真2は、50代男性です。奥歯がなくなり、前歯の歯周病が悪化したことで、上顎の前歯の間に大きな隙間ができてしまいました。歯周病の治療を終えた後、矯正治療により、元通りのきれいな歯並びができました。

写真3は、30代後半の女性でした。重度の歯周病に罹患しており、すべての歯が好き勝手に動いてしまっています。しっかりとした歯周病の治療後、矯正治療により、きれいで清掃しやすい歯並びを取り戻すことができています。

歯周病で崩壊してしまった歯並びの矯正は、歯周病治療の基本的な知識を持ち、豊富な経験をもつ矯正歯科専門医ならではの治療を行っております。あきらめて歯を抜いてしまっていた大人の人たちにとって、自分の歯ならびをもう一度作り直すことで、一生自分の歯で過ごすことができるかもしれません。是非、矯正専門医にご相談ください。


写真2


写真3

どんな歯並びが問題なのか?

歯並びがでこぼこしている(叢生:いわゆる八重歯など)

歯が大きかったりあごが小さかったりして両者のバランスが悪い人では、前歯のでこぼこが見られます。


※これは顎が小さいために歯の生えるスペースがないために起こることです。このような場合咬み合わせの問題だけでなく歯磨きが十分にできず、虫歯や歯周病になりやすくなります。


※1日16時間 6か月使用例
成長期にあごの発育を直すことで、歯を抜く可能性を少なくできます。

上の歯が前に出ている(上顎前突:いわゆる出っ歯など)

上の前歯が前突しいわゆる出っ歯の状態を示す不正咬合です。遺伝的なことや、子どもの時の指しゃぶりや唇を咬むことも原因となることがあります。単に歯が突出しているばかりでなく、下アゴの成長不足を伴っている症例が多く、症状が複雑化しております。

成長期において適切な治療
8才、9才といった成長期において適切な治療を開始することで、より良い結果を得ることができます。

下の顎が出ている(反対咬合:いわゆる受け口)

下の前歯が上の前歯を被い隠しているいわゆる”受け口“の状態をいいます。ただ単に下の歯(顎)が出ている場合と骨格的な場合があります。状態を正確に把握するためには骨格も含めた診査が必要になります。

成長期において適切な治療
遺伝的なこともありますが、小児期の癖にも影響されます。 成長期においてアゴの成長をコントロールすることで治る症例もあります。

矯正治療と外科処置を併用
外見の改善を重要視するならば、矯正治療と外科処置を併用することにより適切な噛み合わせを回復したほうがよい場合もあります。

歯が咬み合わない(開咬:奥歯が咬んで前歯が咬み合わない状態)

前歯が上下的にかみ合わない状態を言います。奥歯だけで咬むので奥歯に負担がかかり将来的に奥歯がダメになることがあります。遺伝的なこと以外にも小児期の癖も原因となることがあります。前歯で物が噛み切れなかったり,サ行の発音に問題が生じたりします。お子さんの開咬は指しゃぶりに原因があることも多いのですが,大人の場合歯周病とかかわっていることも少なくありません。

下の歯(顎)が左右にずれている(下顎側方偏位:あごまがり)

噛んだときに上下の歯が左右にずれているまたは顎が左右にずれている場合、咬む癖や、小児期の癖、現在かぶせものをしているものの問題等があります。場合によっては顎の痛みが伴うこともあります。

・下顎側方偏位
・反対咬合
・下顎骨突出
・顔貌の積極的な改善

奥歯が咬んだときに下の歯が見えない(過蓋咬合:深い咬み合わせ)

上顎に対して下顎が下がりすぎているものと思われます。見た目では、噛んだ時に、上の歯で下の前歯が見えない状態です。出っ歯の人と歯が後ろに傾きすぎている人がいます。上の前歯の後ろに下の歯が、くい込んでいるため、将来の重篤な歯槽膿漏を助長することになります。また、下顎が下がっているため、顎関節症といわれる顎の関節の病気にかかっている人に多いとも言われています。見た目以上に、重篤な場合がありますので顎関節に詳しい矯正専門医にご相談ください。

小児の矯正


上顎前突


上顎前突


反対咬合


反対咬合


反対咬合

子供には、歯の生える時期に、顎が大きくなる能力があります。

しかしながら、子供の歯並びの時期に、何らかの要因で顎が大きくなれずに歯のでこぼこができてしまう子供がいます。子供の頃の歯並びはすごくきれいだったのに!というお子様ほど症状はひどくなる傾向があります。
骨の柔らかい子供の時期だからこそ、不正咬合を予防しておく必要があります。小児には、簡単にできる小児矯正があります。適応時期は、歯がはえてくる頃で顎が大きくなる時期が最適です。歯がはえ終わり、骨の形が出来上がってしまってからですと、決まってしまった骨の形の中で歯を移動させなくてはなりません。

大人が使う装置と違って、以下の利点があります。

1) 取り外しができる装置が多い。(食事や歯磨きのときはずし、1日12-15時間使用する)
2) 痛みがほとんどありません。(お母様に1週間に1回ほどネジを回していただきます。)
3) 顎の骨を大きくすることができます。
4) お顔の輪郭(骨の形)を修正できます。
5) 大人の歯を抜く可能性が減ります。

かみ合わせを整え、不正咬合を予防したい、とお考えの方、是非ご相談ください。
※成人歯科治療において、歯並びと歯周病・口臭とは深い関係があります。


拡大床1 (6ヶ月間使用)


拡大床2 (6ヶ月間使用)


急速拡大装置

ムーシールド

3歳児からの早期治療

受け口の早期改善・お顔の輪郭気になりませんか?

診断について

矯正歯科治療では、早期初期治療(3-5歳),第一期治療(6-10歳),第二期治療(10歳からすべての年齢の方)といった治療のステージがあります。

これは、何歳に来院されて、何歳から治療に入ったかで変わってくる言葉と理解してください。それぞれの年齢において、やらなくてはいけないことが違います。それぞれの年齢で治療効果が違うということです。治療の最終目標は、その人に合わせた、咬み合わせ、歯並び、虫歯リスク回避、歯槽膿漏のリスク回避、審美性などを追及することです。各段階の治療について、十分な説明を受けていただき、治療に入っていただきたいと思います。

当医院は、矯正治療の専門医院として、安心して治療を受けられるように、過去の豊富な治療経験から、患者様に合わせたカウンセリングを行っています。また、他医院(専門外の先生に)で治療されている患者様には、『セカンドオピニオン』を差し上げております。ご質問は、矯正担当医までお願いします。

Q-01  早期初期治療だけで反対咬合がほんとに治るのですか?
回答: チンキャップ、フェイシャルマスクなどの成長をコントロールする装置と同様に、うまくいかない症例もあります。

Q-02  3歳でないと、この装置は効果がないのですか?
回答: この装置は、3~5歳位の患者様に、効果が期待できます。下顎の6歳臼歯が、生えてきたら、装置が覆っているか確認し、次の段階(第一期治療)に移行する必要があります。

Q-03  早期初期治療、第一期治療、第二期治療とあるが、後戻り(一度よくなったが再発した)は事前に予見できるのか?
回答: ドクターの診断技量が重要になってきます。矯正歯科治療に際しては、専門歯科医師の技術に違いがでてしまいます。事前に、後戻りや再治療の可能性については、十分な説明をお受けになり、ご理解しておくべきです。一般的に、短顔系は、後戻りの傾向は多くないと考えられます。一方、長顔系には、遺伝的要因(近親に反対咬合だった人がいる)を含むことがあり、予知性は悪く、後戻りもし易く、その後の治療を必要とする場合が多いと考えられます。

Q-04  明らかに、ひどい遺伝性の骨格性反対咬合の場合、早期初期治療を受けることに問題はないでしょうか?
回答: 将来の予測、継続治療(第一期治療、第二期治療)の可能性について、十分な説明をお受けになり、早期初期治療として、治療を開始することに全く問題はないと考えます。そうすることで、成長の悪い顎骨(劣成長)や成長の良すぎる顎骨(過成長)を修正します。ズレの程度が大きすぎると、将来顎骨の修正が十分にできないため、顎骨の骨切り手術が必要になるケースがあります。

使用方法について

Q-01  就寝時の装置の使用だけでほんとにいいのですか?
回答: 昼間も使えれば、改善は、早く見られると考えられます。しかし、装置を装着すると、話すことが困難になります。その様な状態を、子供達に求めることも、また、困難なことだと考えます。就寝時使用が、現実的な使い方だと考えています。

Q-02  飲み込むことはないのでしょうか?
回答: 当医院で使用している早期初期治療の装置は、飲み込むには、大きすぎると考えています。

Q-03  何年使えばよいのでしょうか? また、経過観察の間隔はどのくらいが良いのでしょうか?
回答: 1年をめどに使っていただきます。どのような矯正治療であっても、その後、1ヵ月に1回位の定期健診が重要となります。第一期治療や第二期治療の可能性を、否定できないからです。

Q-04  装置はどうしたら上手く使えるか?
回答: 装置をうまく使えるコツ

1)最初の目標・・口に長く入れられること。
2)次の目標・・舌を挙げること。
3)最後の目標・・夜間、就寝時間中に使えること。

具体的な方法

1)まず一回、口に入れさせてくれるところから始めます。
2)「ほめる」。親が何を、歓んでいるか伝えます。
3)初日、30秒間、入れられることを目標にします。
 (口に入れることが当たり前のようにして、対応すると、案外うまくいきます)
4)2日目は、1分間。その様にして、毎日、口腔内に入れられる時間を増やします。
5)次の目標が、舌を「上に挙げる」事です。
6)「舌、挙げて」、「つば呑んで」と、かけ声を掛ける。(数回、繰り返すとうまくいきます・・?)
7)段々と、夜間就寝時、口腔内に入れていられるようにしていきます。
8)1ヵ月間くらいは、朝、起きると、口から外れているようです。それを過ぎると、朝まで、口の中に留まっているようです。

Q-05  3歳8ヵ月の子に装置を使おうと思うが,口に入らない。少し大きいようだ。
回答: この時期の反対咬合の多くは、反対に咬んでいるが故に、上顎の成長が悪く、下顎の過剰な成長を誘発した結果と考えられています。そのために装置を入れている間(夜間の就寝時)に反対に咬むことで起きている悪循環を打破しなくてはなりません。この時期の治療目標は、上顎の成長を良くすることですので、上顎に対して、少々大きくあるべきなのです。装置を口腔内に入れるときには、斜めにして入れてみて下さい。

Q-06  早期初期治療の装置は、どこまでが適応症ですか?
回答: 早期初期治療の装置は、乳歯列期用のサイズです。

Q-07  どの時点で、早期初期治療が終了するのか?
回答: この装置は、早期初期治療としての治療です。その後、成長が止まるまで、定期健診、経過観察等を、続ける必要があります。しかしながら、早期初期治療のみで良くなってしまう人もいます。また、歯並びすべてが理想どおりになるわけではありません。事前に矯正専門医からよく説明を受けて、ご理解された後、ご使用ください。

Q-08  低位舌のある子供や、鼻閉が著しく、口呼吸の患児でも、使用できるのか?
回答: 鼻閉が著しい場合、耳鼻科的な治療も必要だと考えられます。注意深く使用していくと、鼻閉は改善され、口呼吸も改善される事を経験しています。鼻閉が著しい場合、この装置を最初に装着したとき、口唇閉鎖は上手に出来にくいことがあります。トレーニングが必要です。

料金について

Q-01  治療費はいくらですか?
回答:  当医院の料金体系についてご説明します。

(1)相談料金3000円(税別)
(2)検査診断料金は、6万円(税別)
(3)処置料金は、3000円(税別)。約月に1度の来院が必要です。
(4)治療費は、60万円(税別)です。(特別な装置を必要とせず、特別な方法を希望して可能な場合)
a:早期初期治療費・ ・10万(税別)検査代金は含まれます。
b:第一期治療費 ・ ・継続の場合30万(ここから治療開始される場合40万)
c:第二期治療費 ・ ・継続の場合20万(ここから治療開始される場合60万)

※ (4)の時期に用いられる装置を白く目立たなくする場合、10万円(税別)加算されます。
※ 特別な装置とは、矯正用のインプラント(1本1.5万円から)などです。これを利用することで、装置が簡略化され、昼間に使用できないない装置の効果が期待でき、治療の短縮化や快適性が向上します。
※ 特別な方法とは、見え難い装置(上顎20万円・下顎20万円)などです。
※ 効果が出る前に、故意にまたは連続して複数回、装置を破損・紛失した場合に限り、別途にて装置代金をご請求させていただいております。


早期初期治療としての反対咬合症例の治療目標は、反対に咬んでいるが故に、上顎の成長が悪く、下顎の過剰な成長を誘発した結果と考えられていることから、上下顎骨の成長量のアンバランスを少しでも是正することです。一時的な前歯の咬み合わせの改善のみで、終わることは少ないものです。歯の生え変わりの時期に歯並びにでこぼこもできてくる可能性があります。遺伝的な反対咬合の場合、少なくとも、成長が終わるまで、経過観察を続ける事が要求されます。ときには継続治療(第一期治療、第二期治療)が必要になります。その様な、全体の流れの中で、治療費は決められています。

一般の歯科医院で治療されている場合で、継続治療が必要になったとき、その先生が自分で治療するのか?どなたかに、治療を依頼してやられるのかによっても、料金設定は、異なってくると思われます。それゆえ、専門外で治療されている歯科医院では、1つの装置代金がいくら、次の装置でいくら、保定装置がいくら、などの後から追加が設定されています。

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診療日

<休診日> 月曜・木曜・第2日曜日

平日の矯正歯科は、18時30分まで。平日の一般・審美歯科は13時まで。

※ 審美歯科時間限定特別割引あり ※
日曜日は矯正歯科/小児歯科のみです。

ご予約について

あらかじめ、電話でご予約をしてからご来院ください。他の矯正患者様のご予約があるので、飛込みでの診察はできません。

アクセスマップ

京浜急行 杉田駅 から徒歩1分
西口エレベータを降りて徒歩1分・
約80mです。

京浜急行:横浜駅から14分
JR横浜駅から16分
JR新杉田駅 徒歩10分
シーサイドライン新杉田駅 徒歩10分

首都高湾岸線 浜の杉田ICから5分
横浜横須賀道路 横浜の港南台ICから10分

1階の診察室前に駐車場3台完備。

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